關於部落格
情是花的香,爱是树的汁。
当全情成爱,佛便诞生在那里;
当全爱成情,菩萨就玉立在此处
  • 23507

    累積人氣

  • 4

    今日人氣

    0

    追蹤人氣

李白を咏う

 

烏夜啼 - 楽府題の一つ 夫や恋人を思う女性の情を歌ったもので烏夜啼とはもと宋の臨川の王義慶(ぎけい=403-444)のつくったものといわれる(旧唐書) 李白の作では烏が夕方ねぐらに帰る時鳴くとされるのできわめて自然である
黄 雲 - どんよりと黄ばんだ雲 たそがれ時の雲
啞 啞 - 烏の鳴き声
秦川女 - 秦の地方の女 ここでは「普書」列女伝にみえる竇滔(とうとう)の妻蘇恵(そけい=字は若蘭) 竇滔は今の甘粛省天水県の長官であったが罪を犯して流沙というところに左遷され長い間音信を断った 夫の身を思う蘇恵は縦横八寸の布に840字を織り込みぐるぐる回すと200余の詩となり(回文詩)竇滔はその巧みさに心打たれ妻を呼び寄せたとある
碧 紗 - 青いうすぎぬ
梭 - 横糸を管に通していれる機織りの道具
悵 然 - 憂い嘆くさま
 



相簿設定
標籤設定
相簿狀態